経営理念委員会
2026年度 1年後のビジョン
札幌経営研究会の2027年度TT受講生3名以上を決定する
(TT受講率50%を目指す)現在会員91名で5名で達成(戦略委員会と共働)
理念と経営を共に学ぶ会の活性化(会員の社内導入率50%以上)
13の徳目朝礼導入率30%以上
各委員会との連携が当たり前となる札幌経営研究会の実現(来期には会員レベルまで落とし込める組織作り)
各委員会同士の情報の見える化、共有、共働運営で強固な役員のつながりを創る
MISSION:本部研修参加の意図創り「学ぶ目的=きっかけ創り」
2026年度 活動方針
担当副会長 神野 弘司
委員長 馬場 琢磨
筆頭副委員長 原田 克己
副委員長 芝田 祐
副委員長 斉藤 尚博
《 理念委員長方針 》
『組織を強化して良き学びの場を創る』
《 行動指針 》
【横のつながり】 委員会同士の連携強化
【組織力強化】 共通の目的、共同の自発性、コミュニケーションで組織の活性化
【喜働精神】 たのしく学び、たのしく遊び、たのしく活動
《 理念委員会スローガン 》
『札幌経営研究会~心をひとつに~』
《 活 動 方 針 》
【目的】
TT受講生を増やしつつ札幌経営研究会の活性化と会員同士のコミュニケーションの強化
一年間かけて委員会同士の連携を深めて札幌経営研究会として一つのストーリーを創り活動していく
(事務局及び戦略委員会と承認済み)
TT要素に特化した例会や委員会活動をしていく。
理念と経営の勉強会の促進として全道の支部を巻き込んだ全道イベントを開催する。
理念と経営の勉強会の活性化(開催率 100%、参加率 50%以上)神野エリア長方針
13の徳目朝礼導入促進の委員会活動をする(導入済みの会社での朝礼見学会など)
委員長連絡会議を毎月行う
《 活 動 計 画 》
1月 定例委員会
2月 理念と経営の勉強会(委員会)
札幌支部を巻き込んだ合同勉強会(理念と経営の勉強会及び学びの会の促進及び会員のコミュニケーションの強化を目的とする)
3月 定例委員会
4月 『理念経営と私の一念』担当例会
5月 理念と経営の勉強会(委員会)
全道の支部を巻き込んだ合同勉強会(理念と経営の勉強会及び学びの会の促進及び会員のコミュニケーションの強化を目的とする)
6月 人財雇用について(委員会)
(人財雇用が困難ななかでどのように欲しい人材を確保するか)(在里さんにお願い)
7月 定例委員会
8月 定例委員会
9月 『TAを知ろう』担当例会
10月 定例委員会
11月 『TT研修の報告会』担当例会(講師:芝田さん、野々村さん)
12月 定例委員会











