日創研経営研究会

【日創研経営研究会設立の精神】
「自らの志を決してあきらめずに成し遂げること」それは可能思考教育で学んだことである。
その学びを研修終了後も忘れることなく、
 ・さらに互いが切磋琢磨して高め合いたい
 ・広く社会に貢献できる経営者になりたい
 ・強靭で広く支持される良い会社創りをしたい
そのような強い思いを持った経営者が今日ここに集う
1994年8月24日 日創研経営研究会 本部会長 田舞 徳太郎

【日創研経営研究会 2026年度本部会長方針】

 「本気ですれば たいていのことはできる」

《 本部行動指針 》
 「すぐやる・今やる・最後までやる」



札幌経営研究会

【札幌経営研究会 2026年度会長方針】

 本気で実践

《 札幌行動指針 》
 ・共学 共に学ぶ    (知恵と経験を深める)
 ・共成 共に成長する  (自分も仲間も高めあう)
 ・共創 共にいい会を創る(地域と社会に貢献)

《 札幌スローガン 》
 本気で実践 みんなで笑顔

【会長方針】

2026年は30周年という節目を契機に、これまでの歴史に感謝し、未来に向かってさらに学び、行動し、仲間と共に成果と喜びを分かち合いみんなで笑顔の輪を広げましょう。
札幌経営研究会の活動は、単なる勉強ではなく、実践・成長・つながりを重視し更なる発展を目指します。

【2026年度具体的方針】
1. シンプルな組織づくり
 事務局・経営理念委員会・経営戦略委員会のシンプルな組織運営で創意工夫を凝らし、会員が参加したくなる例会、委員会を開催する。

2. 入会トライアル(愛媛モデル)の継続
 トライアル生へのフォロー体制を整え、自社の悩みを言える場づくり。
 トライアル入会者の満足度を高め、次のトライアル生につなげる。

3. 「理念と経営」経営者の会とのWinWinの関係を築く
 入会トライアルで開催し、学びの体験を推進する。
 理念と経営地域各支部での月1回の開催により参加率を高める。

4. 30周年プロジェクトチームを結成し、記念事業を計画する
 30周年記念事業に向けて、過去に感謝し、未来につなげる計画を立案・実施する。

【具体的目標】
1. 会員数100名を目指す(2027年末)
2. 第4回会員企業対抗13の徳目朝礼大会参加(2月26日)への早期取組
3. 年2回(3月・11月)の本部主催勉強会(オンライン)受講の促進
4. 全国大会in和歌山への参加 5月20日21日 25名
5. 第32回全国経営発表大会9月14日15日への参加促進(発表者10名アドバイザー20名)
6. 理事会出席率100% 総会例会出席率70%以上
7. 経営計画書作成率を高める
8. 本部研修受講率UP TT受講5名 札幌業績アップ研修受講15名


日創研札幌経営研究会 会長 宍戸 千郁
2026年1月1日

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